サーバリックスの犠牲者

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日本ではサーバリックスが、ガーダシルに先行して子宮頚がん(予防)ワクチンとして認可され、沢山の自治体で接種が推進されました。2011年7月、14歳の中学生がワクチンの接種3日めに死亡しております。サーバリックの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います。SaneVaxのVictimsの記事を読んで、やはり、と思った事例を翻訳し紹介いたします。

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サーバリックス犠牲者の記録