ガーダシルによる犠牲者の記録ー 抄録 Guard your children against Gardasil !

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SaneVaxのホームページにある、ガーダシルの健康被害を受けた方の記録の抄録です。かけがえのない健康あるいは命と引換の、極めて貴重な文書と考えます。すべての文書の一字一句が貴重ですから、時間がかかりますが、全文を翻訳するつもりです。

それまで待っていられませんので、すべての文書に一通り目を通すことを優先したいと考えています。多数の例に目を通すことにより、副作用の全体を知り、検討することができるとおもいます。

こんなことはあって欲しくはないのですが、日本人の女性で副反応がおこったとき、これらの記録が役立つとおもいます。


訳してみて驚くのは脳神経障害(てんかん、麻痺)の多さです。それらは恒久的な障害となってしまうようです(治らない、後遺症が残るということです)。

日本でも乳幼児に沢山ワクチンを射ちます。ワクチンの種類により、副作用の多寡と程度の差はあると思いますが、一定の確率で脳神経障害が起こっているはずです。

「ワクチンのすべて」という文書を読んだとき、ワクチンで自閉症がおこるという意見は意外に思いましたが、それ以上は考えないでしまいました。しかし、これだけの例をみて、その意見は正しいのではないかと考えるようになりました。乳幼児では神経障害の後遺症が出ても案外わかり難いのではないでしょうか。

「ワクチンのすべては」ここにあります。
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/VaccineReport-JPN.pdf

子宮頸がんワクチンによる死亡は、ほとんどが突然死、とわかりました。
気になるのは、乳幼児の突然死症候群です。


ワクチンの接種対象年齢(12~13歳)の関係より、お子さんが被害を受けるた場合、手記は母親によって書かれる場合が殆どです。
ガーダシルの注射の後どんな風になるか、副反応の被害を受けた方自らが書かれたものがあります。その中でも成人女性の書かれた物は、症状の記述が的確で大変参考になります。アメリカのCrisseyさん、オーストラリアのKristinさん、Elizabethさんのものがそうです。ここではCrisseyさんのものを全訳しました。痛みのひどさ、感情の変化がわかる貴重なものと思います。また、医師との関係についても書かれており、被害を受けたかたの弱い立場がわかります。耐えられないほどのひどい副反応を経験しているにも拘わらず、2回目、3回目と接種していくレトリックが理解されます。私も、医師に「医師が毒を注入している」という状態を考えて欲しいと思ってます。置き場所が適当でないのですが、しばらくここに置きます。

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ガーダシル犠牲者の記録